SCROLL

授業提供者数 44,325人(2022/6/17現在)

すべての子どもたち・若者たちが
「話すちから」を高め
世界に羽ばたけるように。

モデル授業や教員研修を通じて
心理的安全性のある学級経営を助け
子どもたちの「話す力」を育む
仕組みをつくる

PICK UP!

活動報告

教育新聞に取材・掲載されました

2022年6月17日に開催した東京都文京区立第六中学校のプレゼンテーション出前授業の様子が、6月22日ウェブ版教育新聞に取材・掲載されました。   担当記者の方より
「中学生がほぐれてあんなに話せると思わなかったです」
「この授業を受けるか受けないかで人生変わりますね」
などの熱いコメントをいただくことができました。 ↓ウェブ記事はこちらから(教育新聞無料アカウントを作成すると全文読むことができます)↓ Home ↓Twitterはこちらから↓ 世の中を変えるためのプレゼン 中学生にメソッドを指導https://t.co/EAl6x3b66G — 教育新聞 (@kyoiku_shimbun) June 22, 2022

7月29日開催!教育ライター・加藤紀子氏×竹内明日香 対談

  花まる子育てカレッジ様が企画している 累計17万部のベストセラー『子育てベスト100』の著者 加藤 紀子氏による対談シリーズ第12回目に竹内が登壇いたします。 「現代の親は、多すぎる『子育て情報』におぼれている」と危惧されている加藤氏が、各分野の第一線で活躍される方々から本物の知見を引き出すライブをぜひご覧ください。日本人は「なぜ、自分の考えを上手に伝えられないのか?」竹内 は国際金融業務を行うなかで、諸外国の人と比べて日本人は自分の考えを言語化して「話す力」が弱く、それゆえ過小評価されていることを実感しました。 日本経済の低迷も、この「話す力」 の欠如とは無縁ではありません。自分の意見や考えを堂々・ハキハキと論理的に表現・伝達するための「話す力」は、「考える力」と「伝える力」を合わせたもの。人が社会で活動・貢献していく上で欠かせない力であり、子どもたちに身につけてほしい力です。
「話す力」を身につけるために家庭でできることについて加藤氏と語り合います。 イベント詳細
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日 程:2022年7月29日(金)
時 間:10:15 Zoomライブオープン
10:30 〜 12:00 Zoomライブ配信
会 場:Zoomライブにて
参加費:1000円(税込) お申込み・内容はこちらから:https://edupla20220729.peatix.com/
※講演会後質疑応答の時間を設ける場合があります。 =========================

本日発売!すべての子どもに「話す力」を

書籍に関する新着情報はこちらから 2022年5月28日(土)
一般社団法人アルバ・エデュ 代表理事竹内明日香の著書 すべての子どもに「話す力」を が発売となり
東京都内の書店に出版あいさつ回りをいたしました。   紀伊國屋新宿本店様は2か所においていただき
一か所はパネル付きででした! ジュンク堂池袋本店は
学校教育概論の棚でPOP付き面陳です! 追加の注文をいただくこともできました。 紀伊國屋新宿本店様、ジュンク堂池袋本店様
ありがとうございました!   ■出版記念イベント■
『すべての子どもに「話す力」を』出版記念イベント 子どもが安心して「イイタイコト」を言える学校・家庭・社会──木村泰子さん×竹内明日香  ●日時:2022年6月5日(日)9:00~10:30(AM)
※8:55:開場
●会場:オンライン(Zoom)
●参加費:無料
●募集人数:100名
●申し込み:https://peatix.com/event/3253567    

『すべての子どもに「話す力」を』出版記念イベント 子どもが安心して「イイタイコト」を言える学校・家庭・社会──木村泰子さん×竹内明日香

書籍に関する新着情報はこちらから 一般社団法人アルバ・エデュ 代表理事・竹内明日香の著書
<すべての子どもに「話す力」を>の出版を記念し
大阪市立大空小学校の初代校長・木村泰子さんとの
トークイベントが英治出版主催で開催されます。   -----新刊『すべての子どもに「話す力」を』より----- 子どもたちはみんな持っているんです、強い「思い」の種を。
小学1年生までは、ほぼ全員がその種を手のひらに乗せて「ほらー」っと見せられる。
なのに、学年が上がるごとに次第にそれを殻で包んで、心の奥にしまい込んでしまう。
そして重症化してしまうと、自分はいったい何が好きなのかもわからなくなってしまう。
世の中で求められているのは、「自分の意見」ではなく、一般的な「正しい答え」なのだと思い込んでしまうのでしょう。
主体的に自分の考えを探せない。好きなものが何かを言語化できない。
この子たちは人間が本来持っているパワーを、何らかの要因で発揮できない状態になっているように感じます。
-------------------------------------------------------------子どもたちが安心して自分の「好き」や「イイタイコト」を語り続けられるために、大人にできることはなんでしょうか?
そして子どもや大人を取り巻く環境は、どう変わっていけばよいのでしょうか?   【子どもが安心して「イイタイコト」を言える学校・家庭・社会】をテーマに語り合うトークライブです。   【イベント概要】 ●日時:2022年6月5日(日)9:00~10:30(AM)
※8:55:開場
●会場:オンライン(Zoom)
●参加費:無料
●募集人数:100名
●申し込み:https://peatix.com/event/3253567     【すべての子どもに「話す力」を】 目次
第1章 どんな子でも、話せるようになる
第2章 教育のラストワンマイル──なぜいま「話す力」は重要なのか
第3章 考える力──一番多くの時間を割くべきところ
第4章 伝える力──日本人の弱点、けれど鍛えれば即効性があるもの
第5章 見せる力──陥りがちな罠に注意、けれど絶大なパワーを持つもの
第6章 「話せるクラス」に必要なこと
第7章 4層のチャレンジ
第8章 大人の私たち一人ひとりにできること
第9章 「話せる国」に向かって   【「話す力」のHow】 どうすれば子どもの「話す力」を育めるのか?
900社以上と仕事をし、数多くの企業のプレゼンを支援......
ビジネスの世界での豊富な経験を生かし、日本中の学校を回りながら8年かけて練り上げた子ども向けプログラム。
その実践法と哲学を、「考える」「伝える」「見せる」の3ステップで解説!
子どもが安心して発信できる環境づくり・声かけの例も。   ★例
・《考える》何よりも大事な「イイタイコト」を見つける4ステップ / イイタイコトを見つけやすくする4つの習慣 / 論理(ロゴス)では足りないパワーを補う「ストーリー」の力
・《伝える》声が小さい子の2つの類型 / 道具いらずですぐにできる3つの発声トレーニング / 「音読」を「プレゼン」にするために
・《見せる》「新聞づくり」との違いを意識しよう / 美術館以外に行くべきところ / デザインは最終行程「ではない」
・《「話せるクラス」に必要なこと》心理的に安全な環境をつくる / 奥手な子も発言できる「オンライン・チャット」の意外な力 / こんな子がいたら──ケースごとの寄り添い方
・《大人の私たち一人ひとりにできること》「第三の大人」だからこそ見つけられるものがある / 「いえいえ、ウチの子なんて」という謙遜をやめよう / 大人が失敗を堂々と見せよう
......など ↓ご購入はこちらから↓
https://www.amazon.co.jp/dp/4862763081 <その他出版記念イベント>   ①本間正人先生「調和塾」 「教育学」を超える「学習学」の提唱者であり、「楽しくて、即、役に立つ」参加型研修の講師としてアクティブ・ラーニングを25年以上実践者。 出版を記念して、本間先生が開催する「調和塾」のゲストによんでいただきました。
●日時:2022年5月29日(土) 20時~21時30分 ●会場:オンライン(Zoom) ●参加費:無料 ↓お申込み・内容詳細はこちらから↓ https://www.facebook.com/events/3206707909609350/  

5月28日発売決定!竹内明日香著・すべての子どもに「話す力」を―― 1人ひとりの未来をひらく「イイタイコト」の見つけ方

書籍に関する新着情報はこちらから

一般社団法人アルバ・エデュ 代表理事 竹内明日香の初めての本 すべての子どもに「話す力」を―― 1人ひとりの未来をひらく「イイタイコト」の見つけ方 が英治出版より5月28日(土)に出版されます。 執筆期間1年半のアルバ・エデュの活動の集大成です。 「伝わった! 」は、一生ものの自信になる。 学年とともに言えなくなる意見、出せなくなる個性──
子どもに宿る可能性は、「プレゼン力」で開花する。
学力や普段の生活まで変えるこの力は、どうすれば育めるのか?
受講者40,000人以上、公教育の場でリピートされる人気プログラムのエッセンスを凝縮しています。   【目次】
第1章 どんな子でも、話せるようになる
第2章 教育のラストワンマイル──なぜいま「話す力」は重要なのか
第3章 考える力──一番多くの時間を割くべきところ
第4章 伝える力──日本人の弱点、けれど鍛えれば即効性があるもの
第5章 見せる力──陥りがちな罠に注意、けれど絶大なパワーを持つもの
第6章 「話せるクラス」に必要なこと
第7章 4層のチャレンジ
第8章 大人の私たち一人ひとりにできること
第9章 「話せる国」に向かって 【「話す力」のHow:どうすれば子どもの「話す力」を育めるのか?】
8年間の活動のなかで練り上げた実践のヒントを、「考える」「伝える」「見せる」の3ステップで紹介!
子どもが安心して発信できる環境づくり・声かけの例も・イイタイコトを見つけやすくする4つの習慣
・道具いらずですぐにできる3つの発声トレーニング
・「新聞づくり」との違いを意識しよう
・「話せるクラス」に必要なこと
・こんな子がいたら──ケースごとの寄り添い方
・「第三の大人」だからこそ見つけられるものがある
......など   【「話す力」のWhy:「話す力」はなぜ重要で、どうしていまの日本では育たないのか?】
「正しさ」よりも「好き」を語れる教育・社会のあり方とは?
「社会・文化」「教育政策」「学校経営」「授業現場」の4層で分析し、豊富な現場エピソードとデータから提言! 書誌情報 出版社 ‏ : ‎ 英治出版 (2022/5/28) 発売日 ‏ : ‎ 2022/5/28 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 256ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4862763081 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4862763082 予約購入はこちらから https://www.amazon.co.jp/dp/4862763081 【出版記念イベント】 http://ptix.at/G3cr28

【5月12日(木)12時~13時 7割の子どもが人前で話すのが苦手教育現場の今と私たちにできること~アルバ・エデュ活動説明会開催

2022年5月12日(木)12時~13時 一般社団法人アルバ・エデュはオンラインで活動説明会を実施いたします。 自分に自信のない子どもが先進国で最も多い日本。
アルバ・エデュがプレゼンテーションの出前授業の現場から見た実態と取り組みをお伝えするオンライン活動説明会です。 子どもの「話す力」問題についてご理解を深めていただきながら、具体的なご支援・アルバ・エデュを広めていただくきっかけになれば幸いです。 参加費無料のランチタイム開催ですので、お耳だけの参加も可能です。
ぜひお気軽にお申込みください! ■内容(タイムスケジュールは目安です)
12:00~12:05 開催趣旨、概要説明
12:05~12:25「話せない」日本の子どもの実態・活動概要
12:25~12:35質疑応答
12:35~12:45終わりに ■日程
5月12日(木)12時~13時
※月1~2回程度開催。日程は随時更新いたします ■会場
Zoom ※マイク・カメラオフでお気軽にご参加いただけます。 ■参加費
無料 ■スピーカー
企画広報担当 安達睦 ■お申し込みフォーム
https://forms.gle/ihrrxqjQASn2L5Xy9 開催ZOOMURLは当日12日の10時までにご連絡いたします。
ZOOMURLが届かない場合はお申込み時のメールアドレスが間違っているか、@alba-partners.comからのメールを受信できない設定になっている可能性がございますので、下記からお問い合わせから「その他」を選びご連絡ください。
https://www.alba-edu.org/contact/

こども宅食より感謝状をいただきました

2022年3月、一般社団法人アルバ・エデュは
こども宅食より感謝状をいただきました。
こども宅食は 東京都文京区ではじまった、 生活の厳しい子どもの家に、 定期的に食品を届ける取り組みです。
(こども宅食ウェブサイトより)      2020年から始めた「オンラインおうち学校」で得た経験を活かし、社会課題に取り組むためにこども宅食利用者にオンライン授業を届けるチャレンジをしました。    すべての子どもたちに話す力を高める取り組みを主軸し、学校、自治体に授業を届けながら、子ども達の居場所にオンライン授業を届ける取り組みを、引き続き行っていきます。   今後とも、アルバ・エデュの活動の応援をよろしくお願いいたします! 寄付による応援はこちらから
https://syncable.biz/associate/albaedu308/    

令和3年度 プレゼンテーション能力向上出前授業全日程終了

2022年3月16日(火)一般社団法人アルバ・エデュは
令和三年度のプレゼンテーション能力向上授業の全日程を終了いたしました。
新型コロナウイルスの影響で、授業が延期になることやオンライン開催に切り替わることもありましたが
無事に全日程終了することができ、社団設立から43,187人に授業を届けることができました。 今期は東京都文京区以外に、江戸川区や埼玉県鶴ヶ島市にプレゼン授業をお届けし、
千葉県市原市のGIGAスクール構想アドバイザーとして活動することもできました。
また、埼玉県、山梨県、宇都宮短大附属中学高等学校で教員研修をし、
新しい第一歩を踏み出せた期となりました。 令和四年度は、富山、福井、金沢、長野にも授業をお届けいたします。
引き続きアルバ・エデュの活動の応援を何卒よろしくお願いいたします。

withコロナ時代新しい生活様式にむけて 「NPO等が新しい活動様式を生み出す事業」 に掲載されました

休眠預金を活用し、オンライン授業を届けた私たちのチャレンジが 日本サードセクター経営者協会が発行する雑誌 「NPO等が新しい活動様式を生み出す事業」 に掲載されました。 https://jacevo.jp/news/2022/03/10360.html 新型コロナウイルスの影響で学校が休校になってしまった2020年3月からはじめた「オンラインおうち学校」の話。 そしてオンラインおうち学校を運営して気づいた「体験格差」を埋めるべく始めた、子どもの放課後の居場所「子ども第三の居場所」へのオンライン授業への提供の話が掲載されています。 https://jacevo.jp/.../uploads/2022/03/jacevo_kyumin.pdf こちらから読んでいただけますので ぜひご感想や活動支援などお待ちしております。

東大学会をサポートいたしました。

2022年2月24日(金)一般社団法人アルバ・エデュ 代表理事の竹内明日香は
東大学会のサポートをいたしました。
史学科の学会発表のサポートは今年で3回目となります(他学部も入れると5回目)
今回はパリ大学、立命館、滋賀県立、愛知などさまざまな大学から先生方が入ってくださいました。 英語プレゼンのコツ、スライド作成のコツ、学会発表のスライドを拝借してブラッシュアップのご提案などを行ったところ、参加者の皆様、熱心に聞いてくださいました。 完成された論文をプレゼンに組み立て直す手間や、説明書きをスライドに入れたくなるがその言葉をどう削るかなど、悩みを共有したりアドバイスしたりする場にもなりました。 後半は、これからの大学の講義の在り方、オンデマンド講義の質の向上など、教育の話題となり、熱量多めのトークに時間が経つのを忘れるほどでした。最後は教育と歴史(代表は歴史大好き)の話題で盛り上がりました。 参加者のみなさま、ありがとうございました。

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新着情報

出前授業 文京区立中学校へ出前授業
その他 宇都宮短期大学附属中学校の2023年学校案内でご紹介いただきました
その他 7月の活動説明会
その他 【求人】代表の秘書を募集します

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