ACTIVITY REPORT

活動報告

活動報告

  • 取材・掲載
    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第八回公開

    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第八回公開 探究とプレゼン が11月8 日公開となりました。 こちら教育新聞会員様のみ全文観覧可能となっておりますが 第一回目は無料公開中です。 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221108/

  • 取材・掲載
    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第七回公開

    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第七回公開 なぜプレゼン教育か 個別最適な学び、協働的な学びと日本の成長 が11月5 日公開となりました。 こちら教育新聞会員様のみ全文観覧可能となっておりますが 第一回目は無料公開中です。 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221105/

  • 取材・掲載
    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第六回公開

    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第六回公開 プレゼン教育の構造③「見せる力」~新聞づくりに代わる教育 が11月1 日公開となりました。 こちら教育新聞会員様のみ全文観覧可能となっておりますが 第一回目は無料公開中です。 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221101/

  • 取材・掲載
    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第五回公開

    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第五回公開 プレゼン教育の構造②伝える力~情熱の根源、目と声 が10月29 日公開となりました。 こちら教育新聞会員様のみ全文観覧可能となっておりますが 第一回目は無料公開中です。 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221029/

  • 取材・掲載
    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第四回公開

    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第四回公開 プレゼン教育の構造①考える力「広げて・深めて・選ぶ」 が10月25 日公開となりました。 こちら教育新聞会員様のみ全文観覧可能となっておりますが 第一回目は無料公開中です。 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221025/

  • 取材・掲載
    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第三回公開

    【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド(3)】 世界は変えられる、そのためにプレゼンがある-「自己効力感」の正体- が10月22 日公開となりました。 こちら教育新聞会員様のみ全文観覧可能となっておりますが 第一回目は無料公開中です。 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221022/

  • 取材・掲載
    教育新聞連載【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド】第二回公開

    【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド(2)】 「話せない子」が話せるようになるためのハードル が本日10月18日公開となりました。 こちら教育新聞会員様のみ全文観覧可能となっておりますが 第一回目は無料公開中です。 https://www.kyobun.co.jp/tag/p20221015/ https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221018/

  • 出前授業高等学校・都立高校
    東京都立立川国際中等教育学校にてプレゼン出前授業開催

    2022年10月5日、一般社団法人アルバ・エデュは 令和4年度 都立高校生の社会的・職業的自立支援教育プログラム事業として プレゼンテーションの出前授業を東京都立立川国際中等教育学校で開催いたしました。 東京都立立川国際中等教育学校は6年間の一貫教育をしており 1学年のうち約2割の生徒が海外帰国・在京外国人生徒である特色ある学校です。 今回は5学年(高校2年生にあたる)の生徒に授業を開催しました。 1時間目はプレゼンの基礎・2時間目は未来のしごとを考える授業でした。 一番印象に残ったのは ワークをするときのチーム組の早さです。 2人でのペアワーク、3人でのヒアリング、4人でミニプレゼン。 指示をすると、すぐにチームを組み、話し合える。 今まで訪ねたどの高校よりも早くチームを組み、話し合いをしていました。 堂々と相手に言葉を伝えるその姿に、感激いたしました。 あまりに素晴らしかったので先生に理由はあるのか伺ったところ ・どの教科も話し合う時間があること ・一貫教育なので相手のことがよくわかっていること など教えていただきました。 心理的安全性が保ててる中で、話し合う時間が多く持たれているという環境は プレゼンテーション能力を伸ばす素晴らしい環境です。   可能性溢れる子ども達に授業をする機会をいただきありがとうございました!

  • 取材・掲載
    【教育新聞連載】人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド

    教育系専門メディア「教育新聞」にて、代表理事の竹内の連載がスタートしました。 本日10月15日から、毎週2本、合計10本の記事が掲載されます。 ■URL:https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221015/ *連載2回目以降の記事を読むには、会員登録が必要になります。 金融業界に身を置き、グローバルビジネスに精通する竹内は、話す力が足りないために日本人がビジネスで敗北する現場を何度も目にしてきました。 次世代を担う子どもたち、若者たちが「話す力」を育むことは、自分で自分の世界を切り開くために必要な能力であると考えています。 ー子どもたちに「話す力」を授けるにはどうすればいいか、「話す力」を育むことが、今なぜ大事なのか。ー 全10回にわたって連載します。ぜひご覧ください。 第一回目 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221015/ 第二回目 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221018/ 第三回目 世界は変えられる、そのためにプレゼンがある-「自己効力感」の正体- https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221022/   第四回目 プレゼン教育の構造①考える力「広げて・深めて・選ぶ」 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221025/   第五回目 プレゼン教育の構造②伝える力~情熱の根源、目と声 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221029/ 第六回目 プレゼン教育の構造③「見せる力」~新聞づくりに代わる教育 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221101/   第七回目 なぜプレゼン教育か 個別最適な学び、協働的な学びと日本の成長 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221105/ 第八回目 探究とプレゼン https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221108/ 第九回目 先生こそが失敗を見せて https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221112/ 第十回 【人生を、そして世界を変える プレゼン教育のメソッド(10)】 https://www.kyobun.co.jp/education-practice/p20221115/     <掲載情報> ■メディア:教育新聞 多様な問題意識や専門的な視点から学校や学びを変える、新しいファクトを伝えるメディアです。 ■連載期間:2022年10月15日〜毎週2本、合計10本掲載

  • イベント・講演ワークショップ
    「話す力でコミュニケーションを豊かに!」 地域連携ステーション フミコムにて社会人向けプレゼン基礎講座を開催

    2022年10月1日(土)に、文京区地域連携ステーション フミコムにて 文京区にお住まいの地域の方にお申込みいただき、プレゼン基礎講座を開催いたしました。 キャンセル待ちが出るほどの盛況ぶりで、地域の皆さんの「コミュニケーション力」や「プレゼン力」などの「話す力」に対する意識の高さを伺うことができました。 大学生からビジネスパーソン、お年寄りまで、幅広い年齢層の方にご参加いただき、終始和気あいあいとした和やかな雰囲気で講座を終えることができました。   講座後にいただいた感想では 「もう一度受講したい!」 「とても分かりやすかった!」 「周囲の人にもこの講座を広めたい」 という嬉しいお声をたくさんいただきました。 普段子供向けに授業を行う機会の多い弊社団ですが、「話す力」に感じる課題や苦手意識は大人も子供も大差がないように感じます。 むしろ、社会人だからこそ、課題意識をもって主体的に受講し、明日からすぐに実生活に活かしていただくことができます。今後も「話す力」に関心のある子供から社会人まで、多くの方に受けていただきたい講座です。